宮城県知事定例記者会見にて、弊社の取り組みと『首長マガジン』について言及いただきました
2026年6月23日(火)に宮城県庁にて執り行われた「村井嘉浩 宮城県知事定例記者会見」において、弊社が発行する日本初の首長向け自治体経営情報誌『首長マガジン』の取り組み、および弊社代表取締役の菅野について触れていただきましたことをご報告いたします。
宮城県公式ホームページ「知事定例記者会見」の模様はこちら
宮城県公式HP:知事定例記者会見(令和8年6月23日)
(URL:https://www.pref.miyagi.jp/site/chiji-kaiken/kk-260623.html )
記者会見の場において、村井知事からは弊社および『首長マガジン』について以下のようなコメントを頂戴いたしました。
村井知事からのコメント内容(要旨)
- もちろん『首長マガジン』を認識している。
- 6月17日の第400回宮城県議会記念式典でも、記念講演の講師として登壇してもらった。
- 市町村長へのインタビューが多く組まれている専門誌という印象を持っている。
これに先立ち、2026年6月17日(水)に執り行われた「第400回宮城県議会定例会記念式典」の場において、記念講演を務めた弊社代表の菅野が村井知事へ表敬の拝謁・ご挨拶をさせていただきました。その際にも、知事自ら本誌の取り組みや、一民間ベンチャー企業が県議会の歴史的節目に提言することの意義について温かい激励の言葉を賜っておりました。

行政のトップである知事より、定例記者会見という公の場において、地方創生の実践に向けた弊社のビジネスモデルを直接認知・評価いただけたことは、代表の菅野をはじめ、日々全国1,788自治体の課題解決に伴走するスタッフ一同にとって、極めて光栄であり大きな誇りです。
弊社は今後も、宮城・仙台に深く根ざしながら、メディアの皆様を通じた情報発信を大切にし、誠実で自由闊達な「良いわるだくみ」を積み重ねて、持続可能な地方自治の形を宮城から全国へと発信し続けてまいります。
