2026年度入社式を執り行い、4名の新入社員へ辞令を交付いたしました
本日4月1日、株式会社全力優は新たに4名の仲間を迎え、自社オフィスにて入社式を執り行いました。
式典では、代表の菅野より新入社員一人ひとりへ辞令を交付し、全力優の核となる考え方と、これから共に歩む未来についてのメッセージを贈りました。
「良いわるだくみ」を仕事に。
菅野は訓示の中で、弊社の経営理念である「良いわるだくみ」の原点について触れました。
「子供の頃、仲間と一緒に何かを企画してワクワクしたあの『わるだくみ』のような感覚を、仕事でも大切にしてほしい 。ユニークな切り口で世の中の役に立ち、社会的意義があるからこそしっかりと利益を生む。
そんなワクワクする仕事を、このチームで実現していこう」と語りかけました。
15年ビジョンの共有
また、本年を「基盤強化期(2025〜2030年)」の重要な1年目と位置づける「15か年ビジョン」を改めて共有しました。
『首長マガジン』を通じて自治体トップとの信頼関係を深め、2030年にはさらなる巨大市場へのチャレンジ、そして2035年以降は「世界」を良くする事業へと、全力優は進化し続けます。
共に「日本を一番よくする組織」へ
全力優は、働く人の個性や意思を尊重し、個人の夢や目標の実現がチームの成長に繋がる組織を目指しています。
新入社員4名を加え、さらに強固になった新体制で、私たちは「日本を一番よくする組織」を目指し、誠実で自由闊達な「良いわるだくみ」を積み上げてまいります。
新たなメンバーと共に歩み出す株式会社全力優の今後に、ぜひご注目ください。
